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バスケットボールを教える(5)

 毎日練習している部員たち・・・リングの高さは知っているでしょうか?・・・3Pラインはリングからどれくらいの距離なのか知っているでしょうか?・・・これらを知らなくてもバスケットボールはできます。しかし,知っていた方が『よりよいバスケットボール選手』になれるはずです。

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 バスケットボールのルールは何回も変わってきました。ここにも,子どもたち興味をくすぐるものはあります。

 「バックボードは初めからあったのではない・・・」とか「フリースローレーンも追加されたものだ・・・」などなど,子どもたちにとっては「へぇ~へぇ~」ものです。「30秒ルール」や「10ファウル(←自分で書いていて懐かしい・・・)」も変化してきました・・・。このようなことで関心を高めると,「ルールにも敏感な選手」になるのではないでしょうか?「ルールに敏感な選手」=「バスケットに関する将来性がある選手」と私は思っています。

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