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保護者間のもめ事への対応③

 部活動を運営する3主体である「選手」「スタッフ」「保護者」があります。どの関係も良い関係であれば幸せな時間と言えるでしょう・・・。選手間のもめ事はスタッフが介入できるのですが,保護者間のもめ事はかなりやっかいです。その対処方法を考えていきたいと思います。

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 保護者との懇談会(飲み会)の時に,「ほとんど人が集まらないチーム」があります。どの家庭も忙しい状況にあるので仕方がないことではありますが,『保護者間のもめ事』が裏に潜んでいる場合も多いようです。仲の悪い保護者がお互い敬遠しあって参加しない場合もあります。また,ミニバスから保護者の顔ぶれがあまり変わらない場合,「酒癖」等が知れわたっており善良な方が敬遠する・・・というケースも多いでしょう。

 保護者間のもめ事が「酒席」で爆発する場合もあります。少しでも危険に近づかないように,ほどほどの時間で切り上げて帰ることは賢い選択といえるでしょう。

   →バスケのブログが沢山あります。

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コメント

風雲、急を告げてますよ。ご意見聴きたいです。

投稿: | 2007年5月27日 (日) 17時12分

リンクしますね。

投稿: B | 2007年5月27日 (日) 17時13分

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